ブランドインタビュー

先日、スキンケア大学というサイトを運営しているリッチメディア様に

ブランドインタビューを受けました。

 

その時の様子が本日よりサイト内にて公開されています。

 

 

モンモリロナイトや、ブランド開発秘話、今後のブランド展開などについて

スキンケアアドバイザー兼ブランドプロデューサーの陽子がお話させていただいています。

 

 

年末キャンペーン開催のお知らせ

いつもご愛顧いただきありがとうございます。

clay science ネットショップでは、明日より年末キャンペーンを開催いたします。

開催日

2018年11月30日 16:00 - 12月20日23:55

 

キャンペーンに関するご注意がございます。

必ずこちらをご一読いただけますようお願いいたします。

 

全品15%OFF

 

セット商品も対象です!

是非この機会に今まで気になっていた商品をお試しくださいね!

お取り扱いサロンが増えました

こんにちは、スキンケアアドバイザー陽子です。

 

先日、福岡県糸島市にあるサロン【マラケシュ様】にお邪魔してきました。

 

 

サロンオーナー兼ヒーリングセラピスト エイミー様とお会いして

クレイのすばらしさについて沢山お話することができました。

 

エイミー様ご本人もお肌が弱く、クレイの良さに魅力を感じていらっしゃるお一人です。

YSD+としてはまだ発売していませんが、バスエッセンスやボディーソープなどもお試しいただき

”子供と一緒にクレイをムニムニしながらの楽しい入浴になりました”

と、嬉しい体験談までいただきました。

 

こちらのサロンでは、クレイを使った施術メニューをご用意いただくことになり、

YSD+を使用していただく 九州第1号サロンとなります。

 

 

エイミー様 笑顔が似合うとても素敵な方で、

お話しているだけで優しい穏やかな気持ちになれる素晴らしい方でした。

 

素敵なご縁をいただけましたことに感謝です。

 

福岡県糸島市

salon de SPA marrakish
~サロン・ド・スパ・マラケシュ-~

 

肌力を取り戻す

こんにちは! スキンケアアドバイザーの陽子です。

明日は10/31 ハロウィン本番ですね。

今日ランチに行ったお店でも、ハロウィン仕様でゴーストが乗っていました!

オムライスの方はソーセージで作ったフィンガーが・・・(笑)

いろいろ工夫を凝らしているんですね~

 

さて、年々ハロウィンの仮装も本格的になって、楽しいイベントが盛りだくさんですが

仮装に欠かせない特殊メイク、お肌に悪そうな感じがして、心配です。

きちんとケアしないと、吹き出物が出たりガサガサになったりと

肌の不調に悩まされるなんてことに…。

今日は、そんな特殊メイクにも打ち勝てるような、肌力について。

 

肌本来の力をとり戻してあげることが美しい肌への近道 

前回お話した、肌本来のちから【肌力】を取り戻すために最も必要なこととは―

 

皮脂が気になる方も、乾燥が気になる方も、共通して大事なことは

「保湿」と「水分を逃がさないためにお肌にフタをする」こと。

お肌の機能がきちんと働いていれば、肌自身の力でしっかり保湿も保護もしてくれるのです。

 

そして、その力を発揮させるためにもっとも大切なことが【洗顔】

 

私たちは、日常生活において多くのゴミやほこり、あるいは有害物質にさらされています。

メイクもそうですね。

それらが毛穴の汚れとして取りきれていないことが多いのです。

 

毛穴に汚れが詰まると、シワ、ニキビ、黒ずみ等の原因にもなってきます。

このような状態が続くと、角質の活性サイクルがうまく働かなくなってしまいます。

よく聞く「ターンオーバー」がうまくいかなくなるんですね。

 

お肌の汚れをしっかり落とすことで、皮膚が過剰に油分を出すことを抑えたり、

水分をきちんとお肌の中へ取り込むことができる肌本来の力を取り戻すことができるのです。

 

お肌の機能がきちんと働いていれば、過剰なスキンケアをしなくても、

洗顔と保湿だけで、水分と皮脂のバランスが取れた美しい肌へと変わっていきます。

 

洗顔は美肌への本当に大切なファーストステップ。

ただ「洗えばいい」ではなく、

「余分な皮脂と汚れをすっきり落として、必要な皮脂はそのまま保持できる洗顔」

をしなければなりません。

 

 

そんな大切な【洗顔】ですが、皆さんはどのように行っていますか?

人気のモコモコ泡洗顔でしょうか。

最近は「きめ細かい弾力のある泡」をウリにしている洗顔料が本当に多いので、

泡が汚れを落とすようなイメージを持ってしまうのも当然です。

 

でも、残念ながら泡が汚れ自体を落としているわけではありません。

汚れを落としているのは、あくまでも洗顔料に入っている洗浄成分です。

泡が汚れを押し出したり、毛穴の汚れを吸い出したりしているわけではないので要注意です。

 

では、泡には意味がない?

 

泡立たせる本来の目的は、洗浄成分で浮き出した汚れをきめの細かい泡に吸着させて

一緒に洗い流すためのもの。

また、摩擦による肌への負担を軽くしたり、肌への密着度を高めたりする目的もあります。

したがって、泡洗顔をする場合は、しっかりした弾力のある泡を作る必要があるというわけです。

 

でも、そもそも泡と洗浄力には何の関係もなく、

逆に泡立つということは気泡作用のある界面活性剤を多く使用しているということになります。

そして残念ながら、界面活性剤はお肌に負担をかけるタイプのものが多いのも事実です。

洗い流す力が強くなると刺激が強く、ニキビを悪化させたりトラブルを招く原因にもなるのです。

 

モコモコの泡での洗顔は気持ちがいいし、なによりスッキリ感を与えてくれますが、

スッキリするということは洗う力が強すぎるということもあります。

洗顔に気持ちよさや過度なスッキリ感を求めることは、あまりオススメできません。

 

洗顔選びで重要なポイント

1. お肌に刺激を与えないもの。

2. こすらなくても汚れが落とせるもの。

3. 毛穴の皮脂や汚れをしっかり落とすもの。

4. 肌に必要な皮脂は取りすぎることなくしっかり残すもの。

 

いろいろな洗顔料が出ていますが、それぞれ特徴があります。

特徴をしっかり理解したうえで、自分にとって最適な洗顔料を探してみてくださいね!

 

まぁ、私のおすすめは、何といっても【クレイ洗顔】ですが…(笑)

クレイ洗顔の話になると長くなるので、また今度ということで

本日はこの辺で。

 

スキンケアアドバイザーの陽子

 

 

 

 

 

 

 

 

美しい肌とは?

こんにちは! スキンケアアドバイザーの陽子です。

急に肌寒くなり、日も短くなってきましたね。

10月も残すところあと1週間程度。 月日が本当に早く感じますね

大人になって時間が早く過ぎるのは、

「経験することで初めてのことが少なくなり、ワクワクドキドキが少ないから」

と誰かが言っていましたが、弊社の社長は

「10歳の子供の1年は1/10 50歳の大人の1年は1/50だから、どんどん早く感じると思う!」

といつも言っております(笑)

どちらの説もなるほど~って感じですが、実際どうなんでしょう?

楽しい時間はあっという間とも言いますし…

私は何もしないでボーっしていてもあっという間に時間が過ぎていますが・・(笑)

 

さてさて、コラムを書き始めて今回が4回目。

前回までは保水力を上げて、乾燥からお肌を守るお話をしてきました。

 

では、

そもそも何故乾燥肌になるのか。

なぜ、トラブルのない美しい肌のままでいられないのか?

この基本的なことを改めて考えてみたいと思います。

 

 

【美しい肌】とは

 

誰もが憧れる「美しい肌」。

お肌の調子がいいとそれだけでも気分が明るくなりますね!

 

そんな美しい肌とはそもそもどのようなものか、人によって解釈はいろいろだと思いますが、

一般的には、

「潤いがあって滑らかで、弾力やハリがあり、血色の良いつやつやしたお肌」

と言ったところでしょうか。

すごいですね~。 憧れますよね、そんな肌。

 

しかし、ストレス等の内的要因、紫外線やホコリなどの外的要因によって、

大人にはなかなか難しいお肌であることも確か。

ではまず、この美しい肌に近づくためには何が必要なのでしょう。

 

お肌の”良い状態”を維持するために、クレンジングから始まり洗顔・保水・保湿、

さらに、シミやシワをケアする美容液、などなど様々な方法でケアでをされているかと思います。

 

でも、スキンケアで一番大切なのは、化粧品に頼るプラスケアではなく、

自分自身の肌の働きを活発にして、肌本来の皮脂と水分のバランスを保つこと】です。

このバランスが崩れることこそが、肌荒れや乾燥などの様々なトラブルを引き起こしているのです。

 

お肌は本来、”水分が足りない”と感じたら水分を補給し、

次に水分を逃がさないように油分を出して蒸発するのを防ぎます。

肌にはその時の状態に応じて働くことができる素晴らしい機能が備わっています。

 

そんな働き者のお肌も、お肌の状態にあっていない化粧品などに頼りすぎると、

いつしか肌本来の機能が失われ、肌が荒れたり逆に乾燥したり…

今度はそれを化粧品で補わなければいけないという、まさに負のスパイラルに陥ってしまいます。

 

では、状態にあっていない化粧品とはいったい? となりますよね

 

皆さんは自分の肌が【何肌】なのかわかりますか?

肌の皮脂分泌が過剰なのか、不足しているのか、乾燥肌なのか脂性肌なのか、

自分でもよくわからないという方の方が多いのではないでしょうか。

 

基本的に皮膚は全ての人が同じ構造を持っています。

しかし、その機能の働きが遺伝や生活習慣、環境によって異なってきます。

また、肌質は年齢や生活習慣、ホルモンの働きなどで常に変化しています。

 

そんな日々変化するお肌だからこそ、タイプ別に「乾燥肌」「脂性肌」「混合肌」

などと言われても逆に迷われてしまうのではないでしょうか。

高価な化粧品を買い揃えても、お肌は常に変化しているのですから、

昨日と同じような効果があるのかどうかわからないのです。

 

なので、化粧品に頼る前にまずは、自身の肌の治癒力や保護力を高めていくことが大切です。

 

怠け者のお肌にしないためにも、化粧品はあくまでも補助的な役割と考え、

プラスケアをすることよりも、肌本来の力をとり戻してあげることが美しい肌への近道です。

 

では、次回!

【肌本来の力を取り戻すためには何をするか】です。

お楽しみに

 

スキンケアアドバイザー 陽子。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

産毛処理してる?

こんにちは! スキンケアアドバイザー陽子です。

めっきり涼しくなって秋らしさが出てきましたね。

場所によっては紅葉も始まって、お出かけするのが楽しい季節ですね!

 

さて、今日のテーマは【産毛】です。

保水力をUPして乾燥知らずのお肌を作ることをテーマに書きましたが、産毛もとっても重要なので気になる方は読んでみてくださいね

 

顔の産毛は外部の刺激(ホコリや紫外線など)からお肌を守ってくれる大事な働きがあるのですが、毎日、メイク・洗顔・保湿をしている女子にはあまりメリットがないのが現実。

 

産毛をきれいに処理すると、スキンケアをした時の「密着度」が上がり化粧のノリが良くなります。

また、産毛を剃ることでお肌の水分量や油分量がアップすることが研究でも明らかになっています。

化粧水の吸水率が上がったり、エステ後のような透明感のあるお肌になったりと嬉しいことが沢山!

さらに、産毛がニキビの原因になっていることもあるので、産毛を剃ることは意外に大切なことだったりします。

 

 

ただし、産毛を剃るときには次のことに注意!

 

まず、乾いた状態でカミソリの刃を当てないこと。

保湿クリーム等を顔全体に付けてから、額 ⇒ 頬 ⇒ 顎 と上から下に剃っていきます。

そして剃った後もきちんと化粧水や乳液・クリームなどで保護することが大切です。

 

産毛を剃ったことで普段より外部からの刺激に敏感になっています。

日焼け止めでしっかり紫外線対策!

紫外線が弱まってきたからと言って油断は禁物ですよ。

 

また保護クリームなどで乾燥からもしっかりお肌を守りましょう。

セラミドなどの保湿成分が入った化粧品を使用することはもちろん有効的ですが、普段使用している化粧水や乳液でも十分にケアできるので試してみてくださいね。

保湿の仕方は過去2回のコラムを参考にしてみてくださいね。

 

忘れがちな産毛処理ですが、きちんとケアして、よりツルツルで潤いのある肌を手に入れましょう。

 

スキンケアアドバイザー陽子。

お手軽乳液でぷるぷる肌をキープ

こんにちは! スキンケアアドバイザーの陽子です。

前回からスタートしたコラム。 読んでいただけましたか?

前回はこれからの季節にとっても大切な 保水力を上げるための基本ケア のお話をさせていただきました。

保湿をするだけではお肌の潤いは保てません!

しっかり保水力をUPして乾燥知らずのお肌を作っていきましょう。

 

さて、今回は保水力を上げたお肌を簡単に維持する方法をご紹介したいと思います。

 

意外と使える乳液

 

皆さんは化粧水の後、乳液を使用していますか?

ベタベタする感じが好きではないと敬遠されがちな乳液ですが、乾燥が気になる季節こそ効果を発揮する優れものなのです!

連休中は季節はずれの夏日のところも多かったようですが、季節は確実に秋から冬へ向かっていきます。

学校やオフィスも徐々に暖房へと切り替わっていき、どんなにしっかりケアしていても、暖房の効いた部屋ではお肌が砂漠状態! なんて話をよく耳にします。

そんな時こそ乳液の出番です!

乳液はいろいろな使い方ができるので、肌のコンディションによって使い方を変えながら潤いを保っていきましょう。

 

まずは学校やオフィス。

乾燥が気になる時、ミスとタイプの化粧水を使用している方も多いかと思います。

でもこれ、あまりおススメはできません。

ミストが蒸発するときにお肌の水分まで一緒に蒸発してしまうので逆効果。

そんなときに乳液です。

ファンデーションの上から使用でき、乾燥が気になる箇所に少しづつなじませることで乾燥からお肌を守ります。

外出先での保湿ケアには乳液を持ち歩きましょう。

さらに、ファンデーションに混ぜて使用すると艶が出て透明感のある仕上がりに。

お化粧の際についでにケアできるので便利ですね。

 

 

自宅では、化粧水と乳液のW使用でお休み肌を作りましょう。

化粧水と乳液を何度か交互に使用するサンドイッチ使いをすることで、より保水力がUP!

コックリしたお肌になるのでベタつきが少し気になるかもしれませんが、肌が疲れて敏感になっているときなどは、より効果が感じられるので実践してみましょう。

 

さらに、お肌が固くなってきたかな? と感じるときは、乳液を使用した洗顔もオススメです。

清潔で乾いたお肌にたっぷり乳液をなじませた後、化粧水や精製水を含ませたコットンで優しく拭き取ります。

この時、絶対にゴシゴシこすらないように注意してくださいね。

潤いを残しつつ肌を柔らかくする効果があるので、乾燥でゴワついてきたときなどに試してみると効果的です。

 

いかがでしたか?

以外に乳液はオールマイティーに使用できて便利。

肌につけるだけではなく、自分に合った効果的な使用方法を見つけながら楽しくケアをしていけたら、面倒なスキンケアも楽しみに変わるかもしれないですね。

 

スキンケアアドバイザー 陽子。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

保水力を上げるための基本ケア

厳しい暑さもいつの間にか終わり、秋本番という感じになってきましたね。

お肌にとって乾燥注意報が出る季節です。乾燥はお肌にとってマイナスなことだらけ。

シワやたるみの原因になるだけでなく、乾燥を防ごうとするとお肌は皮脂を過剰に分泌します。

過剰に分泌された皮脂はきちんと取り除いてあげないと毛穴に残り、毛穴の開きつながります。

そうすることでニキビや黒ずみが増えるなど様々なトラブルを引き起こします。

乾燥は本当に怖いですね。

 

そこで乾燥肌対策!

 

乾燥対策というと、思い浮かべるのが【保湿】だと思いますが、水分を補っても保湿にはならないのです。

外からいくら水分を補っても、【保水力】がなければ、その水分はすぐに蒸発してしまいます。

今回はその【保水力】を上げるための基本的なケアのおさらいをしていきましょう。

 

まず初めに、【保水力】とは、水分を肌にとどめておく力のこと。

この力が弱いと、いくら保湿ケアをしても水分は蒸発していくだけ。

逆に言うと、保水力が高いと乾燥知らずの潤肌でいられるということですね。

 

では、保水力を高めるために何をするかというと、まずは【洗顔】

お肌の土台ができていないと保湿は意味のないものになってしまいます。 乾燥肌対策にまず大切なことは「洗顔」です。

乾燥するからと言って洗顔を怠るのは大変危険なことです。

 

皮脂は寝ている間でも分泌されています。 きちんとした洗顔で余計な皮脂を取り除かないと、酸化した皮脂がお肌に残り ”ベタベタ肌” に。

肌表面に残った皮脂は肌老化のもとになるので、朝晩2回の洗顔がとっても重要です。

「ベタベタ肌」と「潤い肌」は全く別なものです。しっかり洗顔をして、保湿をする準備をしましょう。

 

洗顔の後は化粧水で保湿をします。

使用する化粧水のテクスチャーは特にこだわらなくても問題ありません。 こってり濃厚なテクスチャーだから保湿力が高いということではないのです。

むしろテクスチャーにこだわるよりは、保湿成分の入った化粧水をたっぷり使用するほうが効果的です。

ベタベタするのは好きじゃないからと、濃厚なこってり化粧水を少量使用するよりは、さっぱりタイプの化粧水をたっぷりと使用することが大切です。

また、化粧水を使用する際パチパチとたたきながら行う人がいますが、赤ら顔やシミの原因になりかねないのでNGです。

 

さて、肝心の付け方。

たっぷりの化粧水を時間をかけて、やさしく抑えるようにお肌へなじませていくことが大切です。

コットンでも手のひらでもどちらでもいいのですが、大切なのは使用量。

コットンだと、たっぷりしみこませないといけませんし、ついお肌をこすりがちに。

個人的には手のひらでお肌の状態を確認しながらつけてくことをおススメします。

保水力の少ない人は、一度つけただけではお肌に浸透していかないかもしれません。

べちゃべちゃした感じが残るようなら保水力が低くなっているサインかも。

少量を抑えるように優しくつけ、乾燥したらまたつける。 これを何度か繰り返すともっちりした吸いつくような肌に変わります。

毎日続けているうちに、もっちりするのが早くなってきます。

これが保水力が高まった証拠。

少々面倒かもしれませんが、キメの整った潤い肌をキープするには、たっぷり時間をかけて保水力を高めるスキンケアを行ってください。

そして、何より大切なのは「綺麗でいる」という心構えかもしれませんね。

 

次回は保水力を高めた肌をキープするための効果的な方法をご紹介したいと思います。

 

スキンケアアドバイザー 陽子